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とんかつ玉藤南郷店がオープン
2006/12/15
■玉藤南郷店(左)
■店内から見られる銅鍋調理
 どうきゆうは、12月16日、札幌市白石区南郷通20丁目南に、うま味のある「熟成豚」と、まろやかな味わいを作る「銅鍋」の店、「とんかつ玉藤南郷店」を開店。90席を設けた店内は、カウンタースペースが広く確保され、開放的なキッチンを一望できるのが特徴。熱の対流に優れた旧来の銅鍋を復活させ、職人の技、油音、香ばしい植物油の香りなど、既存店とは異質な五感に訴える店づくりを行いました。ご注目ください。

とんかつ玉藤オリジナルソースを発売
2006/05/12
■玉藤オリジナルとんかつソース
 どうきゆうは、オリジナルブランド「とんかつの玉藤」オリジナルとんかつソースの販売を開始いたしました。ソースは、とんかつの玉藤各店で使用されているものと同じで、「甘口」「辛口」の2タイプがございます。道内有名スーパーなどでお買い求めいただけます。(一部取り扱いのない店舗もございます)

まいどおおきにエリア本部1号店、札幌八軒にオープン
2004/09/01
■札幌八軒食堂
 どうきゆうは、「まいどおおきに食堂」北海道エリア本部として、直営1号店となる「札幌八軒食堂」を下手稲通り沿い、農試公園向かい、札幌市西区八軒6条西4丁目に9月1日開店いたします。おふくろの味、古きよき時代の温かな地域の食堂を現代に蘇らせた同チェーンのフリースタンディング店舗としては、道内初お目見えです。どうぞご注目ください。

本社事務所を移転
2004/07/08

 弊社は、7月16日をもって、本社事務所を下記住所に移転いたします。新事務所での通常業務は20日から従来通り行います。

 移 転 先 : 札幌市豊平区月寒東1条17丁目5番48号 有田不動産ビル2F
        (国道36号沿い、札幌ドーム向かい)  TEL. 011-850-4151         


ごはん家・まいどおおきに食堂をどうきゆうが道内エリアで展開
2004/03/05

 弊社は、去る1月末、潟tジオフードシステム(本社・大阪)が全国に展開する「まいどおおきに食堂」の道内エリアでの展開について、同社と北海道地区本部運営の契約を結び、本日、正式に発表いたしました。今後は北海道地区本部直営店として、どうきゆうが2店を展開し、その後順次加盟店を募集してまいります。


サイトをリニューアル
2004/02/14

 このたび、新たにDOUTOR COFFEE SHOP、ISOページなどをくわえ、どうきゆうホームページを一新いたしました。


BSE問題、鳥インフルエンザ問題について
2004/01/15

 弊社では、米国(ワシントン州)においてBSE、国内では鳥インフルエンザ発生(韓国・山口県)が確認されたことを受け、弊社製品に使用している原材料および流通過程、生産者対応を調査しましたので、その結果を下記にご報告します。

1.米国産牛肉に関しては、一切使用しておりません。
2.食品衛生法で規定された特定部位についての使用はありません。
3.鶏肉についてはブラジル産を使用しています。
4.鶏卵については 道内産 を使用しており鶏舎への進入防止対策等も安全を確認しております。


事業所4店舗でISO9001認証取得
2003/09/01
■審査機関から発行された認定証
 どうきゆうは、札幌市内の受託社員食堂4店と本部関連部門でJISQ 9001:2000(ISO 9001:2000)を去る8月16日に取得した。どうきゆうでは、事業所給食施設の受託運営サービスにおける受託から実際の食事の提供にかかわる一連のサービスを商品ととらえ、審査機関の認定を得た。事業所調理サービス分野での適合組織は、全国的にも数が少なく、さらに受託施設自体での適合は、全国的にも珍しい。


ドトールコーヒーショップ札幌東苗穂店をオープン
2003/07/01
■写真はドトールコーヒーショップ札幌東苗穂店
 どうきゆうが、第2のFC事業展開として計画していたドトールコーヒーショップ札幌東苗穂店を去る6月25日、新規オープンに沸く大型SC・イオン札幌苗穂店内にグランドオープンさせた。60席ほどの店内には禁煙席も設けている。

札幌・西岡にキャロット工房(総菜ショップ)オープン
2003/07/01
■写真はグリーンキャロット高栄店
 どうきゆうは、北見市内のスーパーに新たに4店の総菜店「キャロット工房」を開店させる。キャロット工房はスーパーの1コーナーでパック詰めの総菜や弁当などを陳列する全国どこのスーパーでも見られる販売形式だが、これまで同社が手がけた総菜店はすべて対面販売。どうきゆうでは初の試み。総菜コーナーを展開するのは北見市内にあるスーパーチェーン、グリーンキャロット(本社釧路市)の4店舗。5月1日にオープンする高栄店のほか、同日、清見店にもオープンさせ、残る改装中の若葉店、ピアソン店を同9日、23日に順次オープンさせる。

北見にキャロット工房(総菜ショップ)4店舗オープン
2003/05/01
■写真はグリーンキャロット店
 玉藤は、どうきゆうが北見市内のスーパーに展開する総菜店「キャロット工房」を、6月7日、グリーンキャロット西岡店内に開店した。どうきゆうは札幌市内や近郊に総菜店の営業拠点を持っていないことから、すでに札幌市内で3店の総菜店を運営する関連会社の玉藤が運営を引き継いだ。


ドトールコーヒーショップ出店を計画
2003/03/20
 株式会社どうきゆうでは、牛角チェーンに続く第2のFC出店契約をドトールコーヒー(本社・東京、鳥羽博道社長)と締結し同社の「ドトールコーヒーショップ」を展開する意向を明らかにした。どうきゆう運営の1号店は6月下旬に開店するイオン苗穂ショッピングセンター内に出店を予定。05年までに札幌近郊や道内地方都市も視野に入れ、計5店の出店を行う計画。売り上げの新たな柱とする意向だ。

大丸百貨店食堂がオープン
2003/02/01
■写真はカフェテリアレーン
 去る2月1日、話題の大丸百貨店の開業に先駆け、どうきゆう運営の同従業員食堂がオープンした。食堂300席、カフェ200の巨大飲食施設。カフェテリア方式が採用され、日替わりメニューなど50アイテムが自由に組み合わせて食べることができる。先端の食堂だけにメニューをモニター画像で紹介するコーナーや、1時間に700食を処理できる下膳・洗浄システムなどの特色もある。

牛角北野・西岡店 道内2位・3位に
2002/12/18
■写真は受賞後のどうきゆう4店の参加スタッフ
 去る12月18日、牛角北海道本部主催の第1回牛角パートナーズ・フォーラムが開催され株式会社どうきゆうが運営する牛角北野店、同西岡店がそろって、道内牛角14店の中で、栄えある優秀店2位・3位に輝いた。同フォーラムは牛角チェーンの運営ノウハウを共有するため全国の牛角各店を対象に開催されているもの。北海道でははじめての開催。参加各店が売上拡大やホスピタリティといったテーマの中から取り組む課題を決め、3カ月間にわたり継続して課題に取り組み、その成果をプレゼンテーションする。どうきゆう運営の2店は、いずれもホスピタリティをテーマにお見送りや来店客との記念写真撮影などに取り組み、同フォーラムに参加した他店スタッフや関係者らから投票で選ばれた。ちなみに第1回の最優秀店は中央店(北海道本部直営)だった。


社員食堂メニューNO1に山菜ずし
2002/10/01
■写真は最終審査で試作された山菜ずし
 株式会社どうきゆうが、8月から9月上旬までの期間、社内料理コンテスト「社食の星」を開催。去る9月10日、札幌市女性センターで開かれた最終審査では、全応募レシピのうち、書類選考、審査員による試作検証で勝ち残った6作品・6人がレシピ、調理作業性といった社員食堂スタッフに要求される知識、技術を競った。優勝したのはパート社員の山本恭子さん(北洋銀行真駒内中央支店食堂)。料理のテーマ、原価、使用食材などが厳しく制約される中、フレンチ風盛り付けが光るオリジナル料理「山菜ずし」が審査員の好評を得た。最終審査に勝ち残った上位6作品は、どうきゆう運営の主要な社員食堂でスペシャルメニューとして各食堂利用者に提供される見通し。

玉藤清田店、リニューアルオープン
2002/08/01
■写真はリニューアルオープンした清田店
 とんかつ玉藤清田店が、よりオシャレにリニューアルオープン。同店だけの新メニュー・ゆずしょうゆで食べる黒豚しゃぶしゃぶをラインナップに加え、去る7月17にお披露目したところ、これが好評。とんかつにくわえ、新たな魅力をふりまいている。

玉藤、新業態店オープン −天ぷら KARITTO 北24条店-
2002/05/01
■開店したてのKARITTO北24条店

 どうきゆう傘下の株式会社玉藤が新業態店を23日に開店した。天ぷら KARITTO 北24条店は天ぷらメニューを手ごろな価格で提供するカジュアルスタイル。女性客も気軽に入れるおしゃれ感のある演出が特徴だ。営業は朝7:30から夜は22:00まで。朝は天ぷら以外の朝食メニューを提供し昼は天ぷらが中心のランチメニュー。夜はカクテルを中心にアルコールも提供する。



牛角南郷15丁目店、好スタート
2002/03/01
■オープンした南郷15丁目店
 去る16日に開店した炭火焼肉 牛角・南郷15丁目店は、16日から行われたキャンペーンを皮切りに、既存店を上回る好調ぶりでスタートした。残る計画3店舗の出店準備をいそぎ、どうきゆうでは年内にも札幌圏7店舗体制にする見通しだ。

牛角南郷15丁目店が2月16日開店
2002/02/01
 株式会社どうきゆうでは、炭火焼肉 牛角・南郷15丁目店(札幌市白石区南郷通15丁目北9−28)を2月16日に開店する。
 どうきゆうでは一昨年末から宮の沢、西岡、北野に同チェーンを開店させており、どうきゆう運営の店舗としては昨年12月開店の北野店に続き4店目。

牛角北野店、オープンイベントも
2001/12/01
■写真は建設中の北野店
 株式会社どうきゆうでは、炭火焼肉 牛角・北野店(札幌市清田区北野3条2丁目)を12月15日に開店する意向を明らかにしているが、オープン日から数日間にわたりオープニング・イベントの一環として先着150人にビール100円提供などを行う予定。
 また、どうきゆうでは来年の3、4、5、6月に札幌市内や近郊都市に立て続けに同店を出店し、7店舗体制を目指していたが、さらに1店の出店計画が浮上し、8店舗体制になる公算が強まってきた。これが正式に決まれば、2月ごろの出店になる予定だ。


牛角北野店、オープンは12月15日
2001/11/01
 株式会社どうきゆうでは、懸案の炭火焼肉酒家 牛角・北野店の開店を、12月15日にする意向を明らかにした。
 出店場所は清田通りに面した道路沿い。周辺にはホーマックなど、有力店が並ぶパワーセンターなども点在している。北野店は、同社が3号店目の候補として挙げていた店舗。現在、店舗造作工事が急ピッチに進んでいる。ここ数週間は、狂牛病による風評被害が同社の運営する既存店売上にも影響したが、FC本部による安全PR活動、フェア実施などが利用客の安全に対する理解を高め、客足も回復している。どうきゆうでは、残る札幌市内2エリアの出店準備を急ぐ一方で、江別、千歳といった道央圏エリアへの出店にも意欲を見せている。

ランチカフェn-1、FNS系列28局の各食堂メニューで頂点に
2001/10/01
■写真は「FNS」掲載誌
 フジテレビ系列で放映されている人気番組「郁恵・井森のデリ×デリキッチン」の番外編「FNSお社食編」がフジ・ネットワークの機関誌「FNS」に掲載された。紙面では系列28局各局の人気社員食堂メニューを紹介。中でも、どうきゆうが運営するUHB(北海道文化放送)の社員食堂・ランチカフェ n-1の「Donぶりセット」ほっかいどんと石狩汁(550円)がベストメニューに選ばれた。メニューを考案した同食堂の柴垣店長は、局の要請でレシピを提出。「急だったので、ふだんのものを取り急ぎ提出した」と苦笑していたが、ベストメニューに選ばれたことを知り、思わぬ結果に手放しの喜びよう。同メニューは番組収録中の榊原郁恵さん、井森美幸さんも実際に試食、おいしさの証し「郁恵・井森の認定マーク」が与えられた。当面は同食堂で局から贈られた認定旗つきで提供されるもよう。

社員食堂メニューNO1に鮭コロコロ丼
2001/09/01
■写真は最終審査進出者
 株式会社どうきゆうが、7月から8月末までの期間、社内料理コンテスト「社食の星」を開催。去る8月30日、札幌市女性センターで開かれた最終審査では、全応募レシピ51作品のうち、書類選考、審査員による試作検証で勝ち残った6作品・6人がレシピ、調理作業性といった社員食堂スタッフに要求される知識、技術を競った。優勝したのはパート社員の小武幸江さん(職能開発センター食堂)。料理のテーマ、原価、使用食材などが厳しく制約される中、人気のどんぶりメニューに着目したオリジナル料理「鮭のコロコロどん」が審査員の好評を得た。最終審査に勝ち残った上位6作品は、どうきゆう運営の主要な社員食堂でスペシャルメニューとして各食堂利用者に提供される見通し。


「四季鮮菜旬屋 北野店」が大幅リニューアル
2001/09/01
■写真は旬屋北野店概観
 株式会社どうきゆうが運営する170人収容の郊外型居酒屋・四季鮮菜旬屋(ときや)北野店が、10月3日、リニューアル・オープンする。おもな変更点は、店舗内装の一部と、主力メニューの総入れ替え。同店では、ふだんから旬の入れ替わりメニューに力を入れており、行く度に違ったメニューを味わえるのが特徴のひとつになっているが、このほど見直されるのは、常設メニュー。100品以上にのぼる同店の常設メニューを、顧客ニーズの変化に合わせてすべて見直し、統廃合や変更を行う。同店では、ニーズの変化に合わせ、これまでにも常設メニューの変更を行ったことはあるが、これほど大規模な変更は開店以来、初の試み。今回のメニュー変更では、新たに30種近くもバリエーションを揃え、同店のメニュー戦略のうえで大きな柱のひとつになるカテゴリーの追加もあるという。

「とんかつの玉藤麻生店」内装をリニューアル
2001/09/01
 とんかつの玉藤麻生店が9月5日、店舗の内装を一新し、リニューアル・オープンする。小上がり席を廃止し、テーブル席38席、カウンター席14席を設け、従来より収容客数を増大させているほか、内装をはじめ、カジュアルムードたっぷりに様子を一変させている。経営母体の株式会社玉藤では、昨年の清田店、北24条店、今年に入って同エスタ店をリニューアルし、利用客の好評を得ており、残る既存店舗についてもリニューアルを検討中だ。また、今回、リニューアルを行う麻生店では、リニューアルを記念し、イベントも行う予定。

「牛角宮の沢店」が1周年祭、20%引きも
2001/08/01
 昨年開店した牛角宮の沢店が、開店1周年を記念し、「1周年記念キャンペーン」を繰り広げる。期間は8月22日から26日の5日間で、店内の全メニューを対象に「全品20%OFF」を行うほか、当たればお食事券、外れてもジェラードアイスサービス券がもらえる抽選会もある。


「牛角西岡店」オープンは盛況!
2001/08/01

 去る7月20日にオープンした牛角西岡店のオープニングキャンペーンには、予想を上回る来店があり、先着150杯限定で提供した生ビールなどが、開店時間から数十分で完売になるなど、大盛況となった。
 20日のグランドオープンに先駆け、同店ではオペレーションの最終チェックも兼ねて17日から19日にかけて静かにプレミアムオープンの形をとっていたが、グランドオープンを待ちきれない近隣の利用客らが訪れ、午後9時を回ってもウエイティングの状態が連日続いた。


「牛角西岡店」グランドオープンは20日に
2001/07/01
■写真は西岡店出店地周辺
 株式会社どうきゆうは、炭火焼肉酒家 牛角・西岡店のグランドオープンを、7月20日にする意向を明らかにした。当初の予定だった16日からはオペレーションの確認作業や関係者レセプションの日程の一部に割り当て、一般客を交えた通常営業は20日から始める。
また、出店地もほぼ決まり、同社が3号店目の候補として挙げているの北野地区への出店は今年10月ごろの開店が濃厚となってきている。年内にも札幌圏5エリアのうち、残る2エリアの出店準備を急ぐ一方で、懸案の江別、千歳といった一部道央圏エリアへの出店が先行するという見かたも出ている。


「牛角西岡店」オープンは7月15日
2001/06/01
 株式会社どうきゆうでは、懸案の炭火焼肉酒家 牛角・西岡店の開店を、7月15日にする意向を明らかにした。
 出店場所は水源地通りに面した札幌市豊平区西岡3条5丁目で、席数は80席以上あり昨年、西区発寒にオープンした同社運営の1号店、宮の沢の1.3倍程度の規模になる見込み。6月上旬から店舗の内外装ほかの工事に着工する意向で、準備を急いでいる。
 また、出店地もほぼ決まり、同社が3号店目の候補として挙げているのは北野地区。年内にも5エリアのうち、残る札幌市内2エリアの出店準備を急ぐ一方で、フランチャイズ本部が明らかにした江別、千歳といった道央圏エリアへの出店にも意欲を見せている。

「牛角西岡店(仮称)」オープンは7月
2001/05/01
■写真は牛角宮の沢店
 株式会社どうきゆうでは、炭火焼肉酒家 牛角を、年内にも札幌市内5店舗体制にする意向をすでに明らかにしている。
 計画予定地である環状通り東地区、厚別地区、北野地区、西岡地区、宮の沢地区のうち、同宮の沢店(西区発寒)は平成12年11月にオープン。続く同社運営の2店舗目は西岡地区に出店がほぼ決定した。同社では、6月上旬から店舗の内外装ほかの工事に着工する意向で、7月中旬の開店を目指し、準備を急いでいる。
 炭火焼肉酒家 牛角は、焼肉業態と居酒屋需要を見込んだ新業態店で、レインズ・インターナショナル(本社・東京)がFCを中心に全国で300点あまりを展開。どうきゆうでは、同社と牛角業態の出店契約を結び、札幌市内5店舗の営業権を取得している。札幌市内では、今後、同社の5店を含め13店舗体制にする。